今なら洗濯ネット・サポートボード・ミニポーチ・ヒップシートがセットでついてきます


1 初めてのママも安心して使えるベビー安全シート

抱っこ紐やおんぶ紐を初めて使う方に安心です。
まだ背中や腰がしっかりしていない(お座りが一人でできない)赤ちゃんには、
これがあると安心して抱っこ・おんぶができます。
赤ちゃんにシートをつけて、バックルで固定します。

月齢があがり、必要なくなったら安全シートをたたみ、
腰ベルトにあるゴムバントにしまっておけます。
2 機能性と通気性をかねた人体工学エアメッシュ
汗をよくかく肩紐や腰ベルト部分に通気性に優れ、
湿気や汗を効果的に吸収する3Dエアメッシュを使いました。
3Dエアメッシュを使うことにより、同時に肌触りもやわらかく、
夏は涼しく、冬はあたたかく1年を通してお使いになれる商品となりました。

3 頭から背中までしっかり支えてくれるサポートボード
ERGOやBECOバタフライなど、
腰ベルトのサポートがしっかりしているものは数多くありますが、
あかちゃんの首や背中のサポートに気を配っているのは
アイピョネ社の製品だけ。
赤ちゃんを寝かせた状態からのおんぶや、
赤ちゃんが寝てしまった時など、
しっかり支えてくれる頭あてがあると安心です。
こちらの商品、スリーピングフードもついているので、
どちらも用途に合わせてお使いになれます。
スリーピングフードは抱っこであかちゃんが寝てしまったときには
とても使い勝手がいいのですが、
おんぶで寝てしまったとき、あかちゃんの頭にかぶせるのは
なかなか大変です。
おんぶで寝てしまったとき、このサポートボードがあると、
赤ちゃんの首に負担がかからずお母さんも安心です。




ベビーキャリーを内側が見えるようにおいて、サポートボードをのせます。
両側の肩紐の根元によだれカバー部分がくるように巻いてマジックテープをつけます。
4 いろいろな使い方ができる多機能キャリー

抱っこ・おんぶ/普通・メッシュタイプ/スリーピングフード・サポートボード
など、あかちゃんとおかあさんの生活シーンに合わせていろいろな使い方ができます。
たとえば、店主は普段の家事や買い物、散歩など多くの時間おんぶしてますが、
その時はサポートボードを使っておんぶしています。
子どもが1歳を過ぎて歩き出すころには
サポートボードは使わなくていいかなと思っていますが、
寝てしまったときにあると便利です。
抱っこはちょっと体調が悪いときや
どこかぶつけた!お兄ちゃんに泣かされた!なんて時、
しっかりぎゅっと抱っこしてあげた後しばらく抱っこ紐で抱っこしてあげたりします。
抱っこで寝てしまったときはスリーピングフードが便利です。
5衝撃を吸収・復元性に優れたヤングボード腰ベルト
材質が軽く、衝撃を吸収し元通りにする力に優れた
ヤングボードを腰ベルトの緩衝材として使っています。
スポーツ用品や医療用としてよく使われている素材です。

6 蜂の巣構造のメッシュ
蜂の巣構造のメッシュ素材で、通気性に優れ、
また穴の大きさを広げ、メッシュ部分を広げたことで
暑い夏にも気持ちよく快適にお使いになれます。
肌触りもよくやわらかいので、
赤ちゃんの柔らかい肌にメッシュの跡が残りません。

7 簡単なバックル式スリーピングフード
スリーピングフードは赤ちゃんが寝ている間、
頭を固定して、光を遮断します。
また砂ぼこりや花粉が飛ぶ春、日差しが強い夏、
冷たい風が吹く冬などに保護カバーの機能も果たします。
バックル式なので、簡単に着脱でき、長さの調節も自在です。

8 天然綿を使用
中の綿は天然綿を使用しており、暖かくて衛生的です。

9 使い心地と密着間に優れたM-formation

M字型構造
お尻からひざの裏側までしっかりカバーする
M字構造で赤ちゃんの関節を守ります。
使い心地と密着感
赤ちゃんの全身がお母さんの体に
ぴったりくっつくような構造になっているため、使い心地がいいです。
3ヶ月から36ヶ月まで
3ヶ月(おんぶは5ヶ月から)-36ヶ月までお使いになれます
10 人体工学的デザイン
W型腰ベルト
骨盤のラインにしたがってW型のデザインになっているため、
歩いたり動いたり、立ったり座ったりする時に楽にお使いになれます。
また体の丸みにあわせて腰ベルトの切り替えラインを作っているため、
自然に体に合った形で着用できます。


11 スライド式胸バックル
スライド式胸バックルで上下の位置調節が可能(1)で、
着用する方の肩幅に合わせ、
胸の紐の幅を縮めたり伸ばしたり(2)して使えます。


12 セーフティゴムバンド
腰ベルトや肩紐のバックルにゴムバンドがついています。
バックルが何かの事故で外れた場合でも、
ゴムバンドが引っかかって
肩紐や腰ベルトが外れてしまわないようなつくりになっています。
バックルをはめる前に必ずバックルに
ゴムバンドを通してからバックルをはめるようにしてください。

13 ひも収納バンド
長すぎて余ってしまったひもをくるくる丸めて
ゴムバンドにとめるとすっきりします。


